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主催: |
(財)日本ラグビーフットボール協会、(財)全国高等学校体育連盟ラグビー専門部 |
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主管: |
関東ラグビーフットボール協会、埼玉県ラグビーフットボール協会 |
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後援: |
文部科学省、(財)全国高等学校体育連盟、毎日新聞社、埼玉県、埼玉県教育委員会、熊谷市、熊谷市教育委員会、(財)地域活性化センター |
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協賛: |
東日印刷(株)、ロート製薬(株)
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目的: |
全国各ブロックから選抜されたトップレベルのチームによる高レベルの試合を通じ、早い時期からの技能の向上を目指す。 |
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期間: |
平成22年4月1日(木)〜7日(水)
【試合日】4月1日(木)、2日(金)、4日(日)、5日(月)、7日(水) |
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会場: |
熊谷スポーツ文化公園熊谷ラグビー場・陸上競技場 |
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競技規則: |
(財)日本ラグビーフットボール協会制定の平成21年度競技規則による。 |
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競技方法: |
- 出場32チームを4チームずつ8グループに分け、予選リーグにより順位を決定する。
各グループ1位のチームによる決勝トーナメント勝抜法により優勝チームを決定する。
- 試合時間は、予選リーグ1試合20分ハーフとし、決勝トーナメント1試合30分ハーフとする。また、予選リーグにおける1日の試合数を1チーム2試合以内とする。
- 試合組み合わせは実行委員会において抽選で決定する。
- 優勝戦が引き分けの場合は双方を優勝とする。
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参加チームおよび参加選手の資格: |
- 参加チームは学校教育法に定める高等学校に所属するチームで、当該都道府県の高等学校体育連盟ならびに、ラグビーフットボール協会に加盟していること。
- 全日制課程、定時制課程及び通信制課程の生徒による混成は認めない。
- 統廃合の対象となる学校については、当該校を含む合同チームによる大会参加を認める。
- 部員不足による合同チームが各都道府県予選及び各ブロック予選を勝ち抜いた場合出場を認める。
- 参加選手の資格は校長が適当と認めたもので、次の諸項に該当する者であること。
ア.(財)日本ラグビーフットボール協会に個人登録をしている者。 イ.年齢は、平成3年(1991年)4月2日以降に生まれた者で、新2年生、新3年生の者とする。但し、同一学年での出場は1回限りとする。
ウ.転校後6ヶ月未満のものは参加を認めない。(外国人留学生もこれに準ずる)但し、一家転住等やむを得ない場合は、各都道府県高等学校体育連盟会長の認可が必要である。
- 留学生の出場について
ア.卒業を目的とした留学生に限る。
イ.出場できる人数は2名までとする。
- (財)日本ラグビーフットボール協会 選手・役員規定に違反する者は参加できない。
- その他、参加資格に疑義がある場合は実行委員会で裁定する。
- 参加資格の特例
ア.上記1に定めるチームの生徒以外で、2〜6の大会資格を満たし、かつ、当該都道府県ラグビーフットボール協会の推薦するものの参加は別途定める規定に従い、参加を認める。
イ.上記5・イの但し書きについては、各学年の区分を設けない課程に在籍する生徒の出場は、2回限りとする。
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罰則: |
- 参加資格を偽ったもの、参加資格がないものが参加した場合は、そのチームを大会より除名し、次回大会の参加も認めない。
- その他スポーツマンシップに反する行為があった場合は前項に準ずる。
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選考方法: |
各ブロックで選抜を行う。なお、各ブロックの代表校数は下記のとおりとする。
| 北海道1 |
東北 4 |
北信越 1 |
関東 5 |
| 東海 2 |
近畿 5 |
中国 2 |
四国 2 |
| 九州 4 |
開催県 1 |
前年度優勝ブロック 1 |
チャレンジ枠
(実行委員会推薦) 2 |
実行委員会推薦枠
2 |
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※北海道と北信越ブロック・中国と四国ブロックについては、1年おきに出場枠2を与える。
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| 表彰: |
決勝トーナメント3位までを表彰する。 |
| 開閉会式: |
開会式 平成22年4月1日(木) 9:45〜
閉会式 平成22年4月7日(水) 競技終了後 |