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8月1日から国際的に試用される競技規則
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条項番号(新)
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アシスタントレフリーは、試合の主催者の要求に従って、いかなる方法によってもレフリーをアシストできる。
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6条
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コーナーポストは、ボールがインゴールに接地と同時にポストにも接した時以外は、タッチインゴールではない。
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22条11(a),(b),22条12
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ラインアウトとスローイン
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自陣22m内に持ち込んだボールをキックし、ダイレクトでタッチを割った場合は、蹴った地点でのタッチとなる。
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19条1(a)から(f)
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クイックスローインはゴールラインに平行か、または自陣ゴール側に向かってであれば、投入しても良い。
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19条2(e),(f)
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いずれのチーム側にもラインアウト構成人数に制限は無い。(最低各チーム2名で成立する)
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19条7(b)
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ラインアウトにおけるボールレシーバー(スクラムハーフ役)はラインアウトから2m離れなければならない。
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19条7(e)
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ボールをスローイングするプレーヤーに相対する防御側プレーヤーはタッチラインと5mラインの間に位置し、かつラインアウト最前列からは2m離れなければならない。
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19条7(f)
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リフターはスローインより前にジャンパーに対しプレグリップしてもよい。
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19条(g)
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リフティングは許される。
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19条9(f)
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モール
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「モールに参加するプレーヤーは、頭と肩を腰よりも低くしてはならない」という条項を削除する。
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17条2
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プレーヤーは、モールを引き倒して防御してもよい。
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17条5(a)
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スクラム
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オフサイドラインはスクラム最後尾の足から5m背後となる。
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20条12(d),(e)
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スクラムハーフのオフサイドラインは現行どおりとするが、スクラム近辺にいない場合は5m背後に下がる。
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20条12(d),(e)
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