(3/21更新)5月に予定されていた2020アジア女子選手権(RWC2021(女子)アジア最終予選)は、新型コロナウイルス感染症拡大を考慮し、主催するアジアラグビーによって開催が延期されました。

アジアラグビーにより日程案が決定されましたらお知らせいたします。


(2/19更新)2020アジア女子選手権(RWC2021(女子)アジア最終予選)は、新型コロナウイルス感染症の流行を考慮し、主催するアジアラグビーによって開催が延期されました。


アジアラグビーは、「ラグビーワールドカップ(RWC)2021ニュージーランド大会(女子)」のアジア最終予選の日程を発表しました。アジア予選は香港にて行われ、日本・香港・カザフスタンの3チームによる総当たり戦となり、優勝チームはRWC2021(女子)への出場が決定し、準優勝チームは年内に実施予定の敗者復活戦に出場します。

アジア予選の詳細はアジアラグビーオフィシャルウェブサイトをご覧ください。

「ラグビーワールドカップ2021ニュージーランド大会(女子)」の予選プロセスはこちらをご覧ください。

 

■2020アジア女子選手権(RWC2021(女子)アジア最終予選)試合日程

2020年3月14日(土) 5月8日(仮)  香港 対 カザフスタン

2020年3月18日(水) 5月12日(仮)  カザフスタン 対 日本

2020年3月22日(日) 5月16日(仮)  香港 対 日本