「ラグビーワールドカップ2011 ニュージーランド大会」日本代表メンバー

FW:16名
ポジ
ション
posi
tion
選手名
Name
所属チーム
Club Team
年齢
Age
出身校
Graduate
身長
HT
(cm)
体重
WT
(kg)
生年月日
D.O.B
キャ
ップ
Caps
PR1 平島久照
Hisateru HIRASHIMA
神戸製鋼コベルコスティーラーズ
KOBE STEEL Kobelco Steelers
28 福岡大学
Fukuoka Univ.
180 110 1983/1/15 24
PR1 川俣直樹
Naoki KAWAMATA
パナソニック ワイルドナイツ
Panasonic Wild Knights
25 明治大学
Meiji Univ.
184 118 1985/10/31 17
HO 青木佑輔
Yusuke AOKI
サントリーサンゴリアス
SUNTORY Sungoliath
28 早稲田大学
Waseda Univ.
176 95 1983/6/19 21
HO 堀江翔太
Shota HORIE
パナソニック ワイルドナイツ
Panasonic Wild Knights
25 帝京大学
Teikyo Univ.
180 104 1986/1/21 14
HO 湯原祐希
Hiroki YUHARA
東芝ブレイブルーパス
TOSHIBA Brave Lupus
27 流通経済大学
Ryutsu keizai Univ.
173 105 1984/1/21 8
PR3 畠山健介
Kensuke HATAKEYAMA
サントリーサンゴリアス
SUNTORY Sungoliath
26 早稲田大学
Waseda Univ.
178 116 1985/8/2 23
PR3 藤田 望
Nozomu FUJITA
ホンダヒート
HONDA Heat
26 中央大学
Chuo Univ.
191 118 1984/10/2 10
LO 大野 均
Hitoshi ONO
東芝ブレイブルーパス
TOSHIBA Brave Lupus
33 日本大学
Nihon Univ.
192 105 1978/5/6 51
LO 北川俊澄
Toshizumi KITAGAWA
トヨタ自動車ヴェルブリッツ
TOYOTA Verblitz
30 関東学院大学
Kanto Gakuin Univ.
195 110 1981/2/7 37
LO トンプソン ルーク
Luke THOMPSON
近鉄ライナーズ
KINTETSU Liners
30 リンカーン大学[NZ/日本]
Lincoln Univ.
196 109 1981/4/16 34
LO ジャスティン・アイブス
Justin IVES
パナソニック ワイルドナイツ
Panasonic Wild Knights
27 タイエリ高[NZ]
Taieri College
196 100 1984/5/24 8
FL ◎ 菊谷 崇
Takashi KIKUTANI
トヨタ自動車ヴェルブリッツ
TOYOTA Verblitz
31 大阪体育大学
Osaka University of
Health And Sport Sciences
187 100 1980/2/24 44
FL マイケル・リーチ
Michael LEITCH
東芝ブレイブルーパス
TOSHIBA Brave Lupus
22 東海大学
Tokai Univ.
190 103 1988/10/7 18
FL バツベイ シオネ
Sione VATUVEI
パナソニック ワイルドナイツ
Panasonic Wild Knights
28 拓殖大学[TGA/日本]
Takushoku Univ.
189 100 1983/3/14 5
NO8 ホラニ龍コリニアシ
Ryukoliniasi HOLANI
パナソニック ワイルドナイツ
Panasonic Wild Knights
29 埼玉工業大学[TGA/日本]
Saitama Institute of Technology
188 111 1981/10/25 19
NO8 谷口 到
Itaru TANIGUCHI
神戸製鋼コベルコスティーラーズ
KOBE STEEL Kobelco Steelers
26 筑波大学
Tsukuba Univ.
188 105 1984/10/1 7
BK:14名
ポジ
ション
posi
tion
選手名
Name
所属チーム
Club Team
年齢
Age
出身校
Graduate
身長
HT
(cm)
体重
WT
(kg)
生年月日
D.O.B
キャ
ップ
Caps
SH 田中史朗
Fumiaki TANAKA
パナソニック ワイルドナイツ
Panasonic Wild Knights
26 京都産業大学
Kyoto Sangyo Univ.
166 75 1985/1/3 28
SH 吉田朋生
Tomoki YOSHIDA
東芝ブレイブルーパス
TOSHIBA Brave Lupus
29 東海大学
Tokai Univ.
172 78 1982/2/22 24
SH 日和佐 篤
Atsushi HIWASA
サントリーサンゴリアス
SUNTORY Sungoliath
24 法政大学
Hosei Univ.
166 71 1987/5/22 6
SO ジェームス・アレジ
James ARLIDGE
ノッティンガム
Nottingham 【ENG】
32 オークランド大学[NZ]
Auckland Univ.
187 93 1979/8/11 29
SO マリー・ウィリアムス
Murray WILLIAMS
豊田自動織機シャトルズ
TOYOTA Industries Shuttles
29 オークランド大学[NZ]
Auckland Univ.
180 86 1982/6/27 3
CTB 今村雄太
Yuta IMAMURA
神戸製鋼コベルコスティーラーズ
KOBE STEEL Kobelco Steelers
26 早稲田大学
Waseda Univ.
178 93 1984/10/31 32
CTB ニコラス ライアン
Ryan NICHOLAS
サントリーサンゴリアス
SUNTORY Sungoliath
32 オタゴ大[NZ/日本]
Otago Univ.
192 100 1979/5/23 32
CTB 平 浩二
Koji TAIRA
サントリーサンゴリアス
SUNTORY Sungoliath
28 同志社大学
Doshisha Univ.
185 94 1983/1/12 30
CTB アリシ・トゥプアイレイ
Alisi TUPUAILAI
キヤノンイーグルス
CANON EAGLES
30 リンウッド高[SAM]
Linwood College
187 116 1980/9/28 16
WTB 小野澤宏時
Hirotoki ONOZAWA
サントリーサンゴリアス
SUNTORY Sungoliath
33 中央大学
Chuo Univ.
180 85 1978/3/29 64
WTB 遠藤幸佑
Kosuke ENDO
トヨタ自動車ヴェルブリッツ
TOYOTA Verblitz
30 法政大学
Hosei Univ.
186 90 1980/11/11 38
WTB 宇薄岳央
Takehisa USUZUKI
東芝ブレイブルーパス
TOSHIBA Brave Lupus
25 同志社大学
Doshisha Univ.
180 88 1985/9/28 6
FB ウェブ将武
Shaun WEBB
コカ・コーラウエストレッドスパークス
COCA-COLA West Red Sparks
29 リンカーン大学[NZ]
Lincoln Univ.
180 90 1981/12/30 31
UtilityBK 上田泰平
Taihei UEDA
ホンダヒート
HONDA Heat
29 福岡大学
Fukuoka Univ.
180 89 1982/3/3 5
日本代表選手コメント(一部)
畠山健介選手
「はじめてのワールドカップということで、色々と予想していないことが起きるかもしれません。チーム一丸となって、これらの困難を乗り越えて最高の結果を残せるよう頑張ります」

大野均選手
「最終メンバーに残ることが出来て嬉しく思います。これからワールドカップ初戦に向けてしっかり気持ちを作って、世界を驚かせる結果を出すためにニュージーランドへ行ってきます」

バツベイ シオネ選手
「ワールドカップメンバーに選ばれたことを嬉しく思います。1戦1戦を大事にしてチームの目標を達成できるようベストを尽くします。日本代表ジャージに袖を通すことは特別な意味を持ちます。日本のみなさんの期待を裏切らないプレーを見せられるよう頑張ります。また、日本代表だった兄の功績を超えられるようチャンスを活かしたいです」

ホラニ龍コリ二アシ選手
「素直に嬉しいし、選ばれた以上は責任をもって日本の目標である2勝以上を目標に1戦、1戦立ち向かっていきたいと思います」

菊谷崇キャプテン
「ワールドカップに向けた最終メンバーが決まりました。29日の再集合から、初戦までこのチームをもう一度つくりなおしてベストな状態でフランス戦に臨めるように頑張ります」

田中史朗選手
「ワールドカップメンバーに選ばれることが目標ではないので、しっかりワールドカップ本番で結果を残すことを目標に頑張りたいと思います」

日和佐篤選手
「最終メンバーに選ばれたことは素直に嬉しく思います。選ばれた以上は責任をもって、日々努力して、ひとつでも多く試合に出られるよう頑張っていきたいです」

小野澤宏時選手
「個人的に、いいパフォーマンスを常に発揮できるように万全に準備をして、ワールドカップに臨みたいと思います」

宇薄岳央選手
「ワールドカップメンバーに選ばれましたが、4月に招集された時には想像もしていませんでした。
それが、徐々にアジア五カ国対抗、PNC、イタリア戦、アメリカ戦とどんどんワールドカップに出たいという気持ちが膨らみ、実現しました。日本代表として、日本のために身体を張って、まずは予選プール全勝できるよう頑張ります」

上田泰平選手
「憧れでもあるワールドカップへ代表メンバーとして行くことができて誇りに思います。ひたむきなプレーで頑張ります」

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