中学校向け【道徳】素材集さまざまなコーチングツールを取り揃えています。指導者の方。コーチングにご興味ある方はご覧ください!!平成29年度スポーツ庁委託事業「2019年ラグビーワールドカップ普及啓発事業」ラグビーを通じた国際交流プログラム募集中(平成29年4月15日~平成29年5月31日)

平成29年度スポーツ庁委託事業  【募集中!!(H29.4.15~H29.5.31迄)】

「2019年ラグビーワールドカップ普及啓発事業」ラグビーを通じた国際交流プログラム事業

DSC_4289.JPG女子高生を対象としたニュージーランドでの国際交流。
このプログラムでは、英語及びラグビーのスキルアップ、ラグビーを通じたニュージーランドの文化・伝統の学習、帰国後の報告及び2019年ラグビーワールドカップのレガシープラン推進活動への参加を目的として実施しています。
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平成29年度「スクラム・ジャパン・プログラム」普及育成助成制度の募集  

平成29年度 スクラム・ジャパン・プログラム ファンド(普及育成活動助成制度)

スクラムジャパンリンク.png
このプログラムでは、ラグビー界が取り組む「スクラム・ジャパン・プログラム」の支援を受け、ラグビー普及活動への助成を行い、ラグビー普及活動の活性化、競技人口の増大を図るとともに、普及活動通じて、青少年が健全な社会の形成者として必要な資質を得るきっかけとなることを目的とする。
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中学校向け【道徳】素材集「あなたたちへのパス」

doutoku kyouzai4.psdこの道徳素材集「あなたたちへのパス」は、(公財)日本ラグビーフットボール協会がラグビーの試合で実際に怒った3つの事実をまとめたものです。
ラグビーには、献身と協力、尊敬と友情、多様性とチームワークといった素晴らしい精神があります。
このエピソードを元にラグビーの持つ精神に触れていただき、仲間と自分を考えるヒントになれば幸いです。

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平成28年度スポーツ庁委託事業

「2019年ラグビーワールドカップ普及啓発事業」JRFU放課後ラグビープログラム

hokago.png日  時:平成28年9月~
会  場:全国12地域(詳細は専用ウェブサイトをご覧下さい。)
対  象:小学6年生から中学生(会場によっては小学5年生も可)
受 講 料:無料(保険料800円のみ自己負担)
内  容:ラグビーの基本練習を楽しく!
練習回数:各地域で各10回(全国12地域で実施予定)

放課後ラグビープログラムは、小・中学生の新しいラグビー環境づくりを目的に平日の放課後に開催されるラグビー教室です。
学校やチームの枠を超えてラグビーを楽しく勉強する場所で、対外試合などのチーム活動はありません。
本事業は2012年度からはじまり今年で5年目を迎えます。今年度は各10回の教室を9月から順次開催いたします。
対象者はラグビーに興味のある初心者から、もっとラグビーを楽しみたい小学6年生から中学生(会場によっては5年生含む)です。
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ボールを持って走ろう!

ラグビーワールドカップ2015日本代表 廣瀬俊朗さんよりビデオメッセージ

hirose.jpgラグビー日本代表選手として活躍し、JAPANの主将としてチームを支え続けた廣瀬俊朗さんより、ラグビーをこれからはじめるみなさんへの応援メッセージを頂きました。
ラグビーフットボールの魅力や仲間のすばらしさを伝えてくれます。いろいろな場所で多くの方々にご覧頂きたいメッセージです。

ラグビースタート応援企画

ラグビーをやろう! 部員勧誘応援ポスター ダウンロードサービス

ポスター.pngラグビーにはじめて出会う方をたくさん誘ってください。
ラグビーワールドカップ2015イングランド大会で活躍した日本代表チーム選手による「ラグビーをやろう!」部員勧誘応援ポスターのダウンロードサービスです。お好きな選手のポスターをダウンロードして新入部員の勧誘に活用ください。

これは分かりやすい!

ビギナーの方向けルール解説動画「ラグビーのルール 第1巻~4巻」

ガイド.jpgラグビーのルールは動画で覚えるほうが理解が進みます。が、実際のビデオだと、よけいな情報が意外と多いという弱点があったりします。グラウンドの背景とか選手の着ているもの、髪形などなど‥‥。
アニメーションはそうしたものがそぎ落とされているので、シンプルに情報が伝わってきます。だからルールも分かりやすい。ぜひご覧になってみてください。

ラグビー協会が実施している普及活動

スポーツ庁「ラグビーワールドカップ2019普及啓発」委託事業

top_bnr_rwc2019.gifスポーツ庁が「スポーツ基本計画」「スポーツ立国戦略」に基づいて行う事業で、2019年のラグビーワールドカップ日本大会開催の成功に向けて、障害者を含む全国の小・中学生年代を対象に「タグラグビー」や「学外クラブ」などを活用して、ラグビーの促進等普及啓発に係る事業を展開することを目的としています。