Japan Rugby TVにて視聴可能となりましたので、お知らせいたします。
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3月18日
試合経過を更新しました。
交替/入替、カード処分、コメントを更新しました。
また、試合結果の一部に誤り(前半スコア)がありましたので、お詫びして訂正いたします。
誤:高校日本代表 36-38 U19ハーレクインズ (前半31-21)
正:高校日本代表 36-38 U19ハーレクインズ (前半31-14)
公益財団法人日本ラグビーフットボール協会(会長:土田 雅人、東京都港区)は、3月17日(火)に行われました高校日本代表 対 U19ハーレクインズの試合結果をお知らせいたします。
■高校日本代表 対 U19ハーレクインズ 試合結果
日程:2026年3月17日(火) 18:00キックオフ (日本時間: 3月18日(水)3:00キックオフ)
会場:トゥイッケナム・ストゥープ
試合結果:高校日本代表 36-38 U19ハーレクインズ (前半31-14)
■出場メンバー(◎キャプテン、〇副キャプテン)
NO | 氏名 |
1 | 勝又 篤 |
2 | 津村 晃志 |
3 | 喜 瑛人 |
4 | 泊 晴理 |
5 | マイカ・ダヴェタ |
6 | 須藤 蒋一 |
7 | 南川 佑樹 |
8 | ロケティ・ブルースネオル ◎ |
9 | 元橋 直海 |
10 | 杉山 祐太朗 |
11 | 坂田 弦太郎 |
12 | 福田 恒秀道 〇 |
13 | 林 宙 |
14 | 平尾 龍太 |
15 | 須田 琥珀 |
16 | 田邊 隼翔 |
17 | 角方 温太 |
18 | 古澤 晴也 |
19 | 市川 結雅 |
20 | 笹部 隆毅 |
21 | 山田 哲平 |
22 | 片岡 湊志 |
23 | 矢守 勇生 |
24 | 手崎 颯志 |
25 | 荒木 奨陽 |
26 | 髙梨 太吾 |
■交替/入替(高校日本代表):
種類 | 時間 | 背番号 | ||
入替 | 後半0分 | 6 | → | 21 |
9 | → | 22 | ||
14 | → | 25 | ||
15 | → | 26 | ||
後半5分 | 1 | → | 16 | |
2 | → | 17 | ||
3 | → | 18 | ||
10 | → | 23 | ||
後半10分 | 4 | → | 19 | |
5 | → | 20 | ||
13 | → | 24 | ||
■カード処分:なし
■試合経過:
| 時間 | 得点チーム | 内容 | 得点 | |
| 高校日本代表 | U19ハーレクインズ | |||
| 2分 | 日本 | 14番トライ | 5 | 0 |
| 10番G、失敗 | 5 | 0 | ||
| 7分 | 日本 | 15番トライ | 10 | 0 |
| 10番G、失敗 | 10 | 0 | ||
| 10分 | 日本 | 8番トライ | 15 | 0 |
| 10番G、成功 | 17 | 0 | ||
| 19分 | ハーレクインズ | 3番トライ | 17 | 5 |
| 10番G、成功 | 17 | 7 | ||
| 21分 | 日本 | 13番トライ | 22 | 7 |
| 10番G、成功 | 24 | 7 | ||
| 34分 | 日本 | 11番トライ | 29 | 7 |
| 10番G、成功 | 31 | 7 | ||
| 36分 | ハーレクインズ | 14番トライ | 31 | 12 |
| 10番G、成功 | 31 | 14 | ||
後半 | ||||
| 3分 | ハーレクインズ | 16番トライ | 31 | 19 |
| 10番G、成功 | 31 | 21 | ||
| 9分 | 日本 | 17番トライ | 36 | 21 |
| 12番G、失敗 | 36 | 21 | ||
| 19分 | ハーレクインズ | 20番トライ | 36 | 26 |
| 10番G、成功 | 36 | 28 | ||
| 26分 | ハーレクインズ | 13番トライ | 36 | 33 |
| 10番G、成功 | 36 | 35 | ||
| 36分 | ハーレクインズ | 10番PG、成功 | 36 | 38 |
■コメント
桑原 立監督
「素晴らしい環境で試合をさせていただいたことに感謝いたします。序盤は高校日本代表の時間を作ることができました。次戦に向けて、課題を洗い出し、チーム一丸となって準備をします」
ロケティ・ブルースネオルキャプテン
「今日の試合では望んでいた結果を得ることはできませんでした。ですが、イングランドに勝つために変えるべき点はたくさんあると考えています。
前半は選手たちにまだ体力があったため、良い内容でした。しかし、後半は体力が落ちてしまい、思うような動きができませんでした。ですから、私たちはハードにトレーニングを積み、イングランド戦に向けて準備をしていきます。十分なスタミナを維持し、チームが一つにまとまれば、次の試合でイングランドに勝てると確信しているからです」


